エンゼルギア -原罪証明書-
天使大戦TRPG

■『ヤシマノテンシ』


■ミドル:2へ ■TOP ■シーン5:溢れる力 ■シーン6:謎の声

■ミドルフェイズ シーン5:溢れる力

GM:シーンプレイヤーはつぐみ 裁定キースリン


キースリンが裁定者に指名されました


つぐみ:はーい。

キースリン:ja

GM:次の日の放課後です

つぐみ:帰宅途中かな。

GM:ラプは今日も早退してるので 基地内

GM:キースリンも登場可です

キースリン:ういうい

GM:場所はシュミレータールームかな  つぐみの訓練に付き合ってる

つぐみ:放課後、部活にも入らず訓練を。

GM:なにか部活やってたっけ?

つぐみ:「くっ、この!」 一生懸命シュミレータで  

つぐみ:いえ、帰宅部です。(笑)

GM:特務クラスにとって訓練が部活です

つぐみ:

キースリン:「悪くはないですが……まだまだ、ですわね」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「つぐみは無駄な動作が多いんだよ」

キースリン:「あと気負いすぎですわね」

つぐみ:「っかしいな。今回はいけると思ったのに・・・。そんなこと分かってるわよ。」<無駄な

GM:テレーゼ「もっと肩の力をぬきなさい」

つぐみ:「・・・っ。」<気負い

つぐみ:「・・・・ん。」目を逸らして


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「私が相手してあげようか?つぐみ」

つぐみ:「ふふん。これやってみると難しいんだから。悪いけど初めての貴方になんかは・・・。」勝ち誇ったように


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:こいや!

キースリン:「ふふふ、見物ですわ……ま、お手並み拝見。といったところですわね」

GM:ラプンツェル「おなじようなもの、ラボにもあったもんね。一緒だよ」


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


キースリン:「では、不肖ながら私が審判をさせていただきますわ」

GM:ラプンツェルもフリッターを選択

つぐみ:「(ラボ、ね。)」ぴくっと   「・・・ま、いいわ。瑞穂のギアドライバーの力、見せてあげる。審判は・・・お願いします。」

つぐみ:同キャラ対戦!


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:シュミレーターにはいってスタンバイしたときにちょっと違和感を感じる

つぐみ:「・・・・ん?」

GM:二人とも 探知orエーテルで判定

GM:どっちでやるかを選択して振ってね

つぐみ:探知で

つぐみの判定:探知 8D (2,2,2,3,3,4,5,5) 判定値 1 成功数 0

キースリンの判定:探知♪ 9D (2,2,3,4,4,4,5,5,6) 判定値 3 成功数 3

つぐみ:先生!私は・・・私は!!(笑)

キースリン:ふふり

GM:さすがw

GM:つぐみは自分のことで頭がいっぱいで気づかなかったんだね

キースリン:で、なんか判るんかいね?

GM:んじゃ後ろで二人をみてたキースリンは分かるね

GM:ラプの長い髪が  明らかに重力に逆らった風になってる

つぐみ:「(初の人間なんかに負けてたまるもんか!・・人間・・・?)」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:静電気みたいなw

GM:ちょっとパリパリしてる感じだね

GM:あとラプの雰囲気も。今までとちょっと違う

キースリン:(……ふぅん?ま、ヴリル絡みですもの見かけ通りで済むはずがございませんわね)


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「つぐみ。はじめるよ?」

つぐみ:「チェックよし。よし・・・。いいわよ。」 

キースリン:「では、ルールはAタイプ……ふふふ、鷹野少尉、無様な戦いぶりだけはしないでくださいましね」

つぐみ:桿を握って


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「ふん、そこで見てなさいよ。この機体のことなら私が一番・・・知ってるんだから!」で、攻撃を!

GM:演出で振ってみて

つぐみ:らじゃ!

つぐみの判定:リボルバー射撃 6D (1,4,4,5,5,6) 判定値 4 成功数 3

キースリン:(……やれやれ、先ほど気負いすぎだと言ったばかりですのに)


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


つぐみ:期待値!しかしダイスの数が

GMの判定:反応射撃 10D (1,2,2,3,3,3,4,5,5,6) 判定値 4 成功数 7

GM:あっさり避けられて撃ちかえされました

つぐみ:くっ。この機体の弱点を知っているのか!(違


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「嘘!」打ち返されたのを見て

GM:ラプンツェル「ちゃんと狙ってる?つぐみ。よく見ないとダメだよ?」

キースリン:「先日の東郷曹長との演習と同じミスですわよ。マイナス1点」

GMの判定:踏み込み&振動ナイフ 10D (1,2,2,2,2,3,4,4,5,5) 判定値 4 成功数 8

つぐみ:「う、うるさいわね。見てるわよ。あ、今のはほら、様子見で・・・。」

つぐみ:「・・・くっ。」<−1

つぐみ:ナイフ、突きかえしたるものを。


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


つぐみの判定:振動ナイフ 5D (2,4,4,5,6) 判定値 2 成功数 1

GM:ラプンツェル「戦闘中によそ見しない。死んじゃうよ?」

つぐみ:「何よ、これ・・・。」少し震えながら 「み、見てるわよ!」

GM:ラプンツェル「おしまい。やっぱりつぐみは弱いね。」

つぐみ:「っ!弱くなんかない!私はギアドライバーなのよ!天使を倒せる唯一の・・・!」とまで言ってはっと止まる

キースリン:「そこまでですわ、これ以上は時間の無駄ですわ」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「今のつぐみじゃ天使を倒せない……」

つぐみ:「無駄って、まだ次が・・・。次には・・・。」

つぐみ:くっとラプの方を見て。

キースリン:「お黙りなさい。毎回次があると思ってもらっては困りますわ」

GM:ラプンツェル「前みたいになったら……どうするの? 死んだら次なんてないんだよ」


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「う・・・ぐ・・・。」

GM:シュミレーターから降りてきてはじめて自分の髪の毛の異変に気づくラプ

GM:ラプンツェル「あ……ごめんなさい。ちょっと用事……」と出て行こうとする

つぐみ:「あ、その髪は・・・。」

GM:ラプンツェル「聞かないで……すぐ戻るから。戻せるから」

つぐみ:「・・・・。」キースリンの方を見る

キースリン:「退室を許可しますわ、わざわざ記録を取るまでもない結果ですもの」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


キースリン:「鷹野少尉、彼女を部屋まで送ってさしあげなさいな」

つぐみ:「あ・・・。はい。分かりました。」

GM:ラプンツェル「いい……私一人で行けます。つぐみには きてほしくない」

つぐみ:「・・・っ」

キースリン:「そうですか」

キースリン:「では、鷹野少尉。たっぷりとお説教の時間ですわ」

つぐみ:「・・・ん。って、ええ!?な、何でですか!」

GM:その間にも静電気みたいなのがパリパリと髪の回りで走ってる

つぐみ:「(あれって・・・。)」横目で見ながら


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「ごめんなさい。 すぐ戻ってきますから」

キースリン:「いいかげんお子様のお守りはうんざりですのせめて一人立ちしてもらわないと困りますわ」>つぐみ


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


キースリン:「いえいえごゆっくりどうぞ」>ラプ

GM:んじゃラプ退場

つぐみ:「あ、うん・・・。」<すぐ戻る  「・・・機械化兵士なんでしょ。教えてよ。知ってるんでしょ?天使を殺す方法を・・・。次は、ちゃんとやるから・・・」

キースリン:「大甘ですわね、そんなこと自分で考えなさいな」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「・・・・っ!」で、言い返せずで。

GM:そのときラプンツェルの使っていたシュミレーターが一瞬電気を発し、爆発した。

キースリン:「最悪、彼女を殺さねばいけないかもしれないというのに。そんな事では顔向けできませんわよ?」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:爆風などはそんなにないので

GM:小規模にBOM って感じ

つぐみ:「殺すって・・・・!きゃぅ!」BOM

キースリン:「……」シミュレーターを無言でチェック

GM:シュミレーターはエーテルを計測する計器の針が振り切れている

キースリン:(チェックしながら)「……天使化、アレを見てそれを連想しないほうがどうかしてますわ(ぽつりと)」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「だってあれは。あの子、どう見たって・・・・。」 「人間、じゃない。」

つぐみ:以上でっ


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

 つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


========== エモーション =========


GM:おつっす

キースリン:おつつ

GM:ダーザイン操作どうそ

GM:次ラストミドル

つぐみ:らじゃです。では・・・。追加はなしでこのままか。


つぐみはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 6D (1,2,4,4,4,5) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【テレーゼからの不安】 レベル4 6D (1,3,3,4,5,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル4 6D (1,2,2,2,2,6) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【キースリンからの食傷】 レベル4 6D (2,4,4,5,5,6) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました

アガペー:584 ロゴス:64 パトス:35 になりました


つぐみ:64.かなり溜まってきた。以上で!

キースリン:こっちはカツカツなのになぁw


キースリンが【ラプンツェルからの好意】のレベルを4に上げました

アガペー:560 ロゴス:38 パトス:12 になりました

キースリンはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル4 5D (2,2,3,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【ゲラルトからの信頼】 レベル4 5D (1,3,4,4,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 5D (2,2,2,3,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル4 5D (1,1,1,2,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【つぐみからの下心】 レベル4 5D (2,3,5,5,6) 判定値 4 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました

アガペー:565 ロゴス:55 パトス:7 になりました


キースリン:いじょ

キースリン:やはり所詮つぐみんか

GM:きっと下心だからw


■TOP ■シーン5:溢れる力 ■シーン6:謎の声

■ミドルフェイズ シーン6:謎の声

GM:シーンプレイヤーはキースリン 裁定はつぐみん

つぐみ:はーい


つぐみが裁定者に指名されました


GM:シーンは先ほどの続き

キースリン:うい

GM:テレーゼ「これはなんなの?」

キースリン:(振り切れた計器を見ながら)「やれやれ剣呑なことになりそうですわね」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「ど、どうするのよ。」

キースリン:「多少なりとエーテル機器の扱いを知ってる貴女ならお判りになるでしょう?コレが示す意味を」>テレーゼ


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「大体おかしいじゃない。何で彼女みたいな子がここに配属に・・・。」

GM:テレーゼ「分かるけど……でも計器が振り切れるほどのエーテルをシュミレーターで……?」

キースリン:「おかしいからこそ、ここに配属された。と考えるべきでしょうね」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


GM:テレーゼ「あの子。人造天使って自分で言ってたけど、一体何者なの?」

つぐみ:「天使・・・なの?本当に。」

キースリン:「鷹野少尉」

つぐみ:「・・・。」キースリンの方を向いて

キースリン:「貴女がこの基地で為すべきとこはなにかしら?」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「・・・っ。」息が詰まって  「・・・天使を殺すこと、です。」

つぐみ:目を逸らして

キースリン:「ならば今はそのことだけ考えていなさい。あれこれ疑問を解決するのはそれが終わってから」

キースリン:「……でないと、貴女死にますわよ」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「・・・・。はい。」目をあわせられずにそのままうつむいて。

キースリン:「よろしい」

GM:そのあたりでラプンツェルが帰ってくる

GM:ラプンツェル「お待たせしました……もう大丈夫です」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「・・・・・・。」きまづそうに目を逸らす。

キースリン:「っと、お早いお帰りですわね。ゆっくりなさっていてもよろしかったのですよ?」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「えっと……お邪魔なら出ますけど……」

つぐみ:「(どんな顔して会えっていうのよ・・・。)」

キースリン:「いえいえ、お気になさらず。長ったらしく説教したところで鷹野少尉には馬の耳に念仏でしょうから」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「大丈夫、戦闘でやばそうだったら私がつぐみを守ってあげるね」

つぐみ:「あ、ううん。大丈夫だから。」 「あ・・・。うん。」<守ってあげる

つぐみ:「・・・あ、ありがとう。」

つぐみ:「あ・・・。ごめん!私、ちょっと用事思い出したから・・・。また後で・・・!!」顔を見せずに部屋から出て行く

つぐみ:「(何よこれ。何なのよ・・・!)」でっ

GM:ラプンツェル「……私なにかしました?」

キースリン:(思う存分悩みなさいな、人でありたければ、ね)


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

  つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


キースリン:「さぁ?あの年頃の子は色々難しいものですものね」

GM:ラプンツェル「でもちょうどいいです……あんまりつぐみには聞かせたくないお話をしたかったので」

キースリン:「ま、それとなく察しはついておりますけど……どういった話ですの?」

GM:破壊された計器を見て

GM:ラプンツェル「やっぱり壊れちゃいましたか。」

キースリン:「見ての通りですわね」

GM:ラプンツェル「実は私の体内でエーテルが暴走気味なんです。」

キースリン:「解決方法は……と、聞くのも野暮な話なのでしょうね」

GM:ラプンツェル「開放し続けないと……いけないから。この状態でいるのはエーテルの消費効率がわるいのです」


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


キースリン:(……判りきった欠陥を持ちながら、ですか……いや、だからこそ。ですわね)

GM:ラプンツェル「だって私は守る為に、勝つ為に……ここに居るんだもん。戦わないと……」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


キースリン:「ほんとそっくりですわね、貴女と鷹野少尉」

キースリン:「無理をして、それを諌めても聞き分ける様子も無い」

キースリン:「まぁ、嫌いではありませんけれどね。昔の私もそうでしたので」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

GMはつぐみからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「つぐみは……まだ大丈夫だよ。私とはちがうもん」

キースリン:「あとどの程度もちそうなのですか?」

GM:ラプンツェル「薬でエーテルを抑えてるけど……最近暴走する周期は早いの」

GM:ラプンツェル「せめて一回戦闘が起きてくれれば……でも戦闘なんて起きないほうがいいよね……」

GM:ラプンツェル「戦闘がおきれば……つぐみがまた無理をしちゃう、今のつぐみじゃ……死んじゃうよ」

キースリン:(……戦闘は戦闘でも対シュネルギア、といったところでしょうか。相変わらず三流の脚本ですわね)


GMはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


キースリン:「だからといって貴女が無理をしてもいいという道理ではありませんけれどね。ま、言っても無駄でしょうけれど」

GM:『……ェル……ツェ……おくれ……』

GM:基地内に不意に声が響く。


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:場外にいるつぐみにも聞こえるよ

キースリン:「……声?」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


キースリン:「耳障りですわねこの声は」

GM:ラプンツェル「ダメ。……なんで?」

つぐみ:「・・・っく。・・・え。声・・・?」場外で

GM:『ラプン……ラ………ル……垂らし……髪……』


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「嘘……。敵が来る……私が呼んじゃった……の?」

つぐみ:「この歌・・。来る・・・?」場外で

GM:『ラプンツェル……ラプンツェル……その長い髪を垂らしておくれ……私の元まで垂らしておくれ』

キースリン:「ふふん、丁度いいですわ。いい加減子守ばかりで飽き飽きしていたところですの」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


つぐみ:「天使が来る・・・。殺さないと・・・。殺さないと。」

キースリン:出撃命令マダー?

GM:ラプンツェル「敵が……きちゃいます。まだ遠い……けど……来る、私いきます」

GM:ラプンツェル「警報……出しておいてください。   よろしくお願いします」

キースリン:「ラプ、無理は禁物ですわよ……やれやれ、このセリフ何度言ったことかしら」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


========== エモーション =========


GM:といったとこできります

GM:次からクライマックスはいります

キースリン:うい

つぐみ:らじゃです〜。

GM:ダーザインどうぞ

つぐみ:では。5に上げるのもOKなのですね。<クライマックス前

つぐみ:いいのかな。(笑)

つぐみ:では、レベル4→5  →  ダーザインロールで

GM:まだ

GM:5開放は

GM:まだです

つぐみ:っと、危ない。ではダーザインロールのみで。


つぐみが【家族からの愛情】のレベルを5に上げました

アガペー:549 ロゴス:64 パトス:35 になりました


つぐみ:ぼたん間違えたΣ( ̄□ ̄;)

キースリン:うひ

つぐみ:・・・なら。他の3つのみダーザインロールで。(汗


つぐみはダーザイン:【テレーゼからの不安】 レベル4 6D (1,2,3,4,4,6) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル4 6D (3,3,4,4,5,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【キースリンからの食傷】 レベル4 6D (1,3,3,4,4,6) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

アガペー:552 ロゴス:78 パトス:32 になりました


GM:だめだっていったのにw

つぐみ:すみません。ボタンが・・・w

つぐみ:家族のはロール無しで。以上で。

キースリン:ほいじゃ振る


キースリンはダーザイン:【つぐみからの下心】 レベル4 5D (2,2,4,4,4) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル4 5D (1,2,3,3,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 5D (2,5,5,5,5) 判定値 4 成功数 1によって、1ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【ゲラルトからの信頼】 レベル4 5D (2,2,3,4,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル4 5D (2,2,3,4,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

アガペー:570 ロゴス:73 パトス:33 になりました


キースリン:いぞ

GM:じゃぁ

GM:クライマックスいこう

つぐみ:はーい


■TOP ■シーン5:溢れる力 ■シーン6:謎の声 ■クライマックス:1へ

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