GM:シーンプレイヤーはつぐみ 裁定はキースリン
キースリンが裁定者に指名されました
つぐみ:はーい
GM:学校です
つぐみ:授業中かな。
GM:ラプンツェルも暫定で特務クラスに編入してます
GM:昼かな
つぐみ:「ふぅ、やっと授業終わった・・・。」 横目でラプンツェルの方を見て
GM:ちなみに つぐみとテレーゼ以外 ラプが天使ってことしりません
つぐみ:「(秘密ってこと?上が何かたくらんでるのかな・・・。)」 皆には秘密にしておこう
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
GM:もし学校まで監視に来たかったらキースリンも登場可
キースリン:わざわざそこまではw
GM:w
GM:ラプンツェルは授業中 余所見ばっかしでよく怒られてた
つぐみ:「・・・ダメじゃない。余所見してたら。あの先生しつっこいんだから。」 ほおって置けずに声を。
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「だって……何にも分からないんだもん」
つぐみ:「何もって・・・・。そりゃ・・・そうか。」
GM:ラプンツェル「この本だって……字だらけで面白くないし〜」
GM:教科書ぺらぺらしつつ
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「まあそりゃそうだけど。あ、そうだ。昼だから屋上にでも行く?」
GM:ラプンツェル「お昼?あ、そっか ご飯なんだ」
キースリン:昼休みなら登場しておくか
GM:OK
つぐみ:「私はお弁当派だけど、貴方何か持ってきてるの?」
つぐみ:おお、登場っ
キースリン:「あら、奇遇ですわねラプ……それに貴女はたしか……」
GM:ラプンツェル「もってきてるよ〜」袋の中でジャラジャラと薬がいっぱい
つぐみ:「機械化の・・・。」目線があって 「・・・それ、薬じゃない。」
GM:ラプンツェル「だってコレ飲まないとだめなんだもん。それに結構おいしいんだ〜」
GM:ラプンツェル「キースリンさんだ〜、お花ありがとう。とってもきれいだったよ」
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
キースリン:「いえいえどういたしまして……さっそくお友達が出来たのですわね、重畳なことですわ」
つぐみ:「・・・ん。」なら、周囲に聞こえないような声で 「(どーゆーことですか。何で天使が学校に来てるんですか。)」>キースリン
つぐみ:<ラプ
キースリン:(耳打ち)「貴女は知らなくてもよろしい事ですわ」
GM:ラプンツェル「つぐみ〜どうしたの?屋上いくんじゃないの?」
キースリン:(と、言っても私もさわりの部分しか知りませんけれど、ね)
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「(むっ。だって天使なのよ?自分で言って・・・)」 「あ、ご、ごめん。今行く。」
GM:テレーゼ「小声でも聞こえちゃまずいことは言わないほうがいいわよ。ここではね」
キースリン:(耳打ち)「鷹野少尉、そのようなこと詮索する前に自分の事をどうにかしたほうがいいと思いますわよ?」
つぐみ:「・・・うぅ、分かったわよ。」
つぐみ:「うさい!そっちも分かってるわよ!」<自分のこと
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「ほら、行くわよ。」 で移動かな。
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
GM:みんなで屋上でいい?
キースリン:いやわしは行かないっぽ
GM:んじゃつぐみとテレーゼとラプンツェルだね
GM:あとはちらほらと一般生徒がいる
キースリン:「やれやれ、また子供のお守りですわ」>退場
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「テレーゼとラプはお弁当持ってきてるの?」
GM:テレーゼ「いつも弁当じゃない。何をいまさら」
GM:ラプンツェル「これ〜」薬っぽいもの
つぐみ:「テレーゼはいいとしても・・・・。」 「はぁ、ほら。半分分けたげるから。」
GM:テレーゼ「凍のような食事ね……アナタ」
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「これなに?」
つぐみ:「凍と・・・。」はっと思って 「何って・・・。卵焼きだけど。知らないの?」
GM:ラプンツェル「食べたことない……食べれるの?」
つぐみ:「食べれるに決まってるじゃない。食べるものなんだから。ほら、口あけてみなさいよ。」
GM:ラプンツェル「ぱく……もぐもぐ」
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「どう?」
GM:ラプンツェル「おいしい〜 黄色くてなんか変なもの おいしいよ。」
つぐみ:「でしょ?そんな変な薬よりこういうもののほうがいいわよ。」
GM:もうひとつ食べようとしたときに 先日と同じアラーム音が聞こえた
つぐみ:「(そうよ。薬なんて二度と・・・。)」「ん、アラーム?」
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「ぇ? もう時間なんだ……早いなぁ」
GM:ちょっと寂しそうな顔になってラプンツェルが謝る
GM:ラプンツェル「ごめんね……ちょっと私帰る。午後はお休みっていっておいて。つぐみ」
つぐみ:「時間って、何の時間よ・・・。まだ昼休み残ってるのに。」テレーゼとも話しつつ
GM:テレーゼ「彼女のことを少しは考えてあげたら?普通ではないのだから……」
つぐみ:「テレーゼ、普通じゃないって・・・・。ん・・・。」はっと気づいて。
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「ほんとう……ごめんね。またね、つぐみ」
つぐみ:「あ、いえ。私の方こそ。。。。」ちょっと罰が悪そうに
GM:じゃぁここで エーテルか探知で 判定を行ってくれ
つぐみ:らじゃ!なら感覚の高さを生かして探知で・・・
つぐみの判定:探知 8D (2,3,4,4,4,5,5,6) 判定値 1 成功数 0
つぐみ:にぶちんでした!!
GM:たしかににぶちんだね
キースリン:にやにや
GM:んじゃそのまま見送った
GM:最後に一言どうぞ
つぐみ:「薬って・・・・。何よそれ。それじゃまるで・・・。」見送った後にぽつりと 以上で!
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
========== エモーション =========
GM:おつかれ
GM:ダーザイン操作どうぞ〜
キースリン:おつつ
つぐみ:お疲れ様でした〜。
つぐみ:では・・・・。追加は無しで。
つぐみ:ダーザインロールだけかな。
つぐみはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 6D (2,2,2,3,4,5) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
つぐみはダーザイン:【テレーゼからの不安】 レベル4 6D (1,2,3,3,5,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
つぐみはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル4 6D (3,3,4,4,5,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
つぐみはダーザイン:【キースリンからの食傷】 レベル4 6D (1,2,3,3,5,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:580 ロゴス:47 パトス:22 になりました
つぐみ:以上で!溜まってきた
キースリン:んじゃ振るか
キースリンはダーザイン:【つぐみからの下心】 レベル4 5D (2,5,5,5,5) 判定値 4 成功数 1によって、1ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル4 5D (1,2,2,3,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 5D (2,3,3,6,6) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【ゲラルトからの信頼】 レベル4 5D (1,2,3,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
アガペー:579 ロゴス:26 パトス:2 になりました
キースリン:(゜г゜)つぐみん……
つぐみ:下心パワーが落ちている・・・
キースリン:まぁ以上
GM:OKOK
GM:んじゃ次
GM:シーンプレイヤーはキースリン 裁定はつぐみ
つぐみが裁定者に指名されました
キースリン:ja
GM:場所は基地
GM:時間軸は 昼休み終了時だね
GM:だからつぐみは登場不可です
つぐみ:らじゃ!
キースリン:うい
GM:ちょうどキースリンも基地にもどってきたあたり?
GM:にばったり ってとこかな
キースリン:ほいほい
キースリン:ラプとばったり、でいいんかな
GM:うん
GM:ちょっとラプは急いでるね
キースリン:「あら?お早いお帰りですわね」
GM:ラプンツェル「キースリンさん、ごめんなさい。今ちょっと急いでるんです、お話は後でおねがいします」
キースリン:「いえいえ、お構いなく」
GM:早足で自室のほうに行くラプ こんな状況でも走ったりはしてません
キースリン:では尾行しるかw
GM:自室に入ってなにやらしてるようです カギはかけてません
GM:ラプの部屋は一般とはちがうとこにあるので
GM:一部の人しか来れないからね
キースリン:では聞き耳を立ててみよう
キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
GM:じゃらじゃらと音がして そのあとは機械の作動音かな
GM:重たい音が響く
キースリン:(……このようなこと情報部の方にでも任せればよろしいのに、ね)
キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
キースリン:誰かが居る気配でもなさそうか
GM:ないね
キースリン:ういうい
キースリン:では、その場を離れる
キースリン:「やれやれ、今更珍しくもないとはいえ不憫なものですわね」
キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
GM:シーン切れちゃうけどいいのかな?
キースリン:他に何をしろとw
========== エモーション =========
キースリン:おつつ
GM:かなり予定外だだだ
GM:まぁいいかw
キースリン:んだば振るとかあげるとか
GM:OK
キースリンはダーザイン:【つぐみからの下心】 レベル4 5D (3,4,4,4,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル4 5D (1,2,3,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 5D (2,3,5,5,5) 判定値 4 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【ゲラルトからの信頼】 レベル4 5D (1,3,4,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
キースリンが【ラプンツェルからの好意】のレベルを3に上げました
アガペー:576 ロゴス:38 パトス:1 になりました
キースリン:いじょ
GM:あとミドル2個