エンゼルギア -原罪証明書-
天使大戦TRPG

■『ヤシマノテンシ』


■オープニング:1へ ■TOP ■シーン1:長い髪の少女 ■シーン2:人造天使

■ミドルフェイズ シーン1:長い髪の少女

GM:シーンプレイヤーはつぐみ 裁定キースリン


キースリンが裁定者に指名されました


キースリン:ja

つぐみ:はーい

GM:場所はシュミレータールーム

GM:毎度毎度のことだね  訓練はとっかえひっかえで

GM:ボコボコにされてます

つぐみ:Σ( ̄□ ̄;)

つぐみ:「・・うっく・・・。」負け帰りで少し凹み気味

キースリン:ファナ「時間の無駄だ、貴様は弱すぎる」


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:テレーゼ「なんで勝てないのかしらね。」

つぐみ:「う、うるさいわね・・・。ほおって置いてよ!」

GM:????「クスクスクス」

GM:後ろから笑い声が聞こえる

GM:控えめに笑っているような 大笑いしたいのを抑えているような……

つぐみ:「(く・・・。)」「誰よ!」後ろをばっと

GM:そこには地面まで届くかと思われるような長い髪の少女

GM:少女「あ……ごめんなさい。でもちょっと可笑しくって」

つぐみ:「っと・・・。ええと、貴方・・・基地の人?」

つぐみ:「む、何が可笑しいのよ。」ふんっと横向いて 「どうせ私は下手ですよ〜だ。」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


GM:少女「今は基地の人だよ。だからごめんなさいって」

つぐみ:「・・・・。」  はぁっとため息ついて 「ごめん、私もちょっとナーバスになっていて。新しく来た人?」

GM:少女「そ。私はラプンツェルっていうの。貴方は?」

つぐみ:「ラプ・・ンツェル?変わった名前ね。あ、私はつぐみ。鷹野つぐみよ。」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「あ〜昨日のパイロットさんだね、危なかったね〜」

つぐみ:「む、昨日のって・・・。貴方あそこにいたの?」

GM:ラプンツェル「そうだよ。私が敵をやっつけたの」

つぐみ:「ちょ、ま、待ってよ。やっつけたって・・・・あれは最後に変な天使が乱入してきて・・・。」


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「うん。あれは私だよ」

つぐみ:「・・・・。」顔を背けて「変な冗談はやめてよ。あの時、天使反応があったのよ?あれは天使よ。貴方じゃないじゃない。」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「私は私だよ。私は天使だもん」

つぐみ:「・・・。何で、私を助けたのよ。」 銃を取り出せるように手を後ろに動かしつつ


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「何でって……味方助けるのって当然じゃない?」

GM:ラプンツェル「私はヤシマの天使なんだよ」

つぐみ:「・・・み、かた・・・?」 純粋っぽい! 銃から手を引こう

つぐみ:「(天使、天使って・・・・。この子、が?)」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:突然ラプンツェルの腕輪がアラーム音をだした

GM:腕時計の時報のような

GM:そんな音

つぐみ:「っ!」慌てて銃に手を  「う、動くな!何の音・・・!?」


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「あ……もう時間なのか。ごめんね、もうちょっとお話したかったけどちょっと用事があるの」

つぐみ:「あ・・・。」銃を出すまでは行かずに  「・・・・何よ。あれ。」呆然と取り残されるというところでっ


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


GM:んじゃシュミレーター室から出て行くラプンツェルは最後に顔だけ出して

GM:ラプンツェル「ねぇ……私と、お友達になってくれない?」

つぐみ:「う・・・。と、友達・・・?」 たじたじと 「べ、別に・・・。いいけど。(調子が狂う・・・。)」


つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました


GM:それを聞くとラプンツェルは子供のような満面の笑みを浮かべる

GM:ラプンツェル「ありがとう、つぐみ。それじゃぁまたね」

GM:といって去っていく

つぐみ:「あ、うん・・・・。また。」「(・・・最低だ。私。)」その顔を見て少し罪悪感を感じて

つぐみ:「・・・本当、最低。」壁にこんっと頭をつけて。  以上で!


つぐみはGMからパトスチットを獲得しました

つぐみはGMからパトスチットを獲得しました


========== エモーション =========


キースリン:おっつ

つぐみ:お疲れ様です〜。

GM:ダーザイン操作よろしく

つぐみ:あ、は〜い。では・・・。追加はまだ無しでいいか。先ほどと同じで


つぐみが【家族からの愛情】のレベルを4に上げました

つぐみが【テレーゼからの不安】のレベルを4に上げました

つぐみが【ラプンツェルからの好意】のレベルを4に上げました

つぐみが【キースリンからの食傷】のレベルを4に上げました

つぐみはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 6D (1,1,2,3,3,5) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【テレーゼからの不安】 レベル4 6D (2,2,3,4,4,5) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル4 6D (2,3,3,4,5,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

つぐみはダーザイン:【キースリンからの食傷】 レベル4 6D (1,3,4,5,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました

アガペー:576 ロゴス:30 パトス:11 になりました


つぐみ:以上で。

GM:んじゃさくさくいきましょ

キースリン:ういうい

つぐみ:らじゃ


■TOP ■シーン1:長い髪の少女 ■シーン2:人造天使

■ミドルフェイズ シーン2:人造天使

GM:シーンプレイヤーはキースリン 裁定つぐみ


つぐみが裁定者に指名されました


キースリン:ja

つぐみ:はーい

GM:場所はラプンツェルの部屋 ヴィヴリオに案内されて来たとこ

GM:ヴィヴリオは場所だけ案内すると自室にもどっていった

キースリン:ノックする

キースリン:「入りますわよ」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「どうぞ〜」と気楽な声

キースリン:どんな状態?

GM:部屋の中は一見すると研究室みたいなかんじ

GM:薬品とかもいっぱいあって なにかの計器みたいなものがおいてある

GM:ラプンツェルは病院で着る様な簡単な着衣でベッドに座ってる

GM:両手には腕輪

キースリン:(……これは……まったく、全身全霊隅から隅まで実験動物、ということですか……気に入らないですわ)

GM:ラプンツェル「なにか御用ですか?」

キースリン:「ご機嫌如何かしら?」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「すこぶる元気ですよ。元気元気」といって力こぶをつくってみせる そんなにこぶはでないのだけど

キースリン:「それは結構ですわ、なによりも身体が資本ですものね」

キースリン:「ああ、申し遅れましたわね。私、キースリン=N=ヴァーランド。貴女のお目付け役ですわ」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「ああ……そうですか、それはどうもご丁寧に。私はラプンツェルといいます」

GM:とお辞儀を返される

キースリン:「フフフ、礼儀正しい子は嫌いではありませんわ」

GM:ラプンツェル「ということは私のことはもう大佐さんからお聞きなのかな?」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


キースリン:「いえ、貴女から聞け。だそうですわ、案外面倒くさがりな方ですわ」

GM:ラプンツェル「そうなんですか〜。散らかった部屋でごめんなさいです。私は人造天使なんです」

キースリン:(散らかった、というよりは殺風景だと思いますけれど……)


キースリンはGMからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「私のほかにもいっぱい居たんだけど みんな死んじゃって私だけがのこったんだって」

キースリン:「……そうですか、ではみなさんの分も生きないと、ですわね……えーっと、ラプンツェルさんでよろしかったですわね」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「はい。呼びにくかったら呼びやすいようにどうぞ」

キースリン:「考えておきますわ」

キースリン:「けれどもこの部屋は些か殺風景ですわね。もしよろしければ花でもいかが?」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「ありがとうです、いただきます。でも私を維持するためにこれらは必要なものだから」

キースリン:「それなら仕方がありませんわね。まぁ、花のほうは手配しておきますわ」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


キースリン:「なにかお好きな品種はありますこと?」

GM:ラプンツェル「なんでもいいです、お花見るのはじめてだから。きれいなものがいいな」

キースリン:「ふふふ、それならば私に任せてくださいな」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


キースリン:「たとえ必要だとしてもこんな殺風景では誰だって参ってしまいますものね」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました

キースリンはGMからパトスチットを獲得しました


GM:ラプンツェル「ありがとう、キースリンさん。私がんばるね」

キースリン:「ええ、でも頑張りすぎて無理だけはなさらないようにお願いしますわね」


キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました


GM:適当なトコでしめるよ

キースリン:ういよ

キースリン:「さてそろそろ時間ですわ。ではまた後で」と部屋を出る

GM:ラプンツェル「また……来て下さいね」

キースリン:「ええ、そうさせてもらいますわ」>退場


========== エモーション =========


キースリン:ついでに花束陳情して送らせよう

GM:ダーザイン操作よろしく〜

つぐみ:おつです〜。

GM:おぉ

キースリン:結構花束って難易度高いな

キースリン:技+2だ


キースリンはロゴスを6消費しました

アガペー:637 ロゴス:3 パトス:24 になりました


キースリンの判定:花束陳情 5D (2,3,3,4,4) 判定値 3 成功数 3

キースリン:うっほぎりぎり

キースリン:送られてくるタイミングはGM裁量でよろしゅ

キースリン:んじゃまダーザいくじぇ


キースリンが【つぐみからの下心】のレベルを4に上げました

キースリンが【ヴィヴリオからの信頼】のレベルを4に上げました

キースリンが【家族からの愛情】のレベルを4に上げました

キースリンが【ゲラルトからの信頼】のレベルを4に上げました

アガペー:573 ロゴス:3 パトス:8 になりました


キースリン:ああ、ラプンツェルからなんか欲しいわ

GM:なにがいいかなぁ

GM:やっぱ好意かな

キースリン:ういうい


キースリンは新たにダーザイン:【ラプンツェルからの好意】を取得しました

キースリンが【ラプンツェルからの好意】のレベルを2に上げました

キースリンはダーザイン:【つぐみからの下心】 レベル4 5D (2,2,4,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル4 5D (1,2,3,3,4) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 5D (3,4,5,5,6) 判定値 4 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました

キースリンはダーザイン:【ゲラルトからの信頼】 レベル4 5D (2,4,5,5,6) 判定値 4 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました

アガペー:575 ロゴス:15 パトス:1 になりました


キースリン:だから血縁ども!w

GM:血縁なぁ

キースリン:まぁいじょう

つぐみ:血縁の哀しさが・・

キースリン:hhh

GM:ただいま

GM:再開ね

キースリン:おっか

つぐみ:おかですー


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