GM:出撃命令が出ました 管制塔からでなくヴィヴリオから
GM:管制塔ではまだ天使の反応はつかめていませんので
GM:ラプが直接ヴィブリオに要請したようです
つぐみ:なら、急いで格納庫のほうへ。おお。
GM:格納庫ではラプがつぐみを待ってます
GM:ああ……シーンプレイヤーつぐみ 裁定キースリン 登場は両方です
つぐみ:「・・・!貴方・・・。」
キースリンが裁定者に指名されました
キースリン:うい
GM:ラプンツェル「つぐみ。無理はしないでね……」
つぐみ:「・・・。あ、うん。だ、大丈夫。ほら、私本番に強いタイプだから。」少し強がって フリッターの昇降口に
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「あ、それと・・・。さっきはごめんね。ちょっと・・・神経質になってて。大丈夫、私が倒してくるから。」
GM:ラプンツェル「つぐみは。何にもしなくていいよ。私がやっつけるから」
つぐみ:「でも!貴方は・・・。」
キースリン:(……戦いとは個人の力で決するものではございませんけれども、ね)と、せっせと出撃準備
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「守る為に戦うの。殺すために戦うんじゃないよ……私が何者でもそれはかわらない」
つぐみ:「・・・ちゃんと帰ってきなさいよ。」
GM:ラプンツェル「後ろで見ててね。絶対守るから」
GM:ケージから出て行くラプンツェル
つぐみ:「(・・・強情っぱり。)・・・分かった。」
キースリン:「さて、貴女もさっさと出なさいな。後がつっかえてますわよ」>つぐみ
GM:整備員「あのお嬢ちゃん……機体にのらずになにするんだ!?」
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「分かってるわよ。フリッター出撃準備に・・・・。」<後が「え・・・?」<機体に乗らずに
GM:普段着で滑走路をゆっくり歩いていくラプンツェル
つぐみ:「ちょ・・・。中尉!彼女何を・・・」>キースリン
キースリン:「悪い癖ですわよ鷹野少尉、自分のことに集中しなさい」
つぐみ:「だって、だって・・・。」 天使化かっ
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
キースリン:「彼女に余計な負担をかけるのは貴女の望むべきところでは無いでしょう?」
つぐみ:「・・・・く。・・・はい。」そのまま出撃体制に。
GM:滑走路を半分くらい行ったとこでラプンツェルの体は掻き消える
GM:同時に前方で天使反応が出現する。
つぐみ:「ちゅ、中尉・・・。これ・・・・。」発進しながら。
GM:ラプンツェル「ね……言ったでしょ?私は天使だよ。つぐみ」つぐみのみに聞こえる
キースリン:「……説明は後で嫌というほどして差し上げますわ」
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「う、嘘よ。だって・・・一緒に弁当とか・・・。」 「くっ!」桿を押す。<後で
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「あんまり近くによると私のエーテルでシュネルギアの運用に支障をきたすかもしれないから……遠くでね」
つぐみ:「・・・っ!」桿を止めて 「中尉・・・!!私・・・!」
GM:『ラプンツェル……ラプンツェル……その長い髪をたらしておくれ』
GM:謎の声もはっきりと聞こえる
キースリン:「……やれやれですわ、深く考えすぎないように黙っておいたのに……こうなっては仕方ありませんわね。鷹野少尉、好きなようにやりなさいな」
つぐみはキースリンからパトスチットを獲得しました
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「私は貴方を呼んでない。私は自分の守りたいものを守るの。貴方は来ないで!」
GM:管制塔「南東40km地点で多数の天使反応を確認しました」
つぐみ:「(天使、天使。撃たないと、殺さないと…。天使なのに…。手が…。)」
つぐみ:「天使が、沢山・・・。」
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
GM:あと一言で〆る
つぐみ:「殺さないと。天使は・・・殺さないと。だって、そうしないと皆・・・。」と、涙を流しながら飛行で以上で。
キースリン:(鷹野機を見送りながら)「まったく、子供のお守りはこれで最期にして欲しいですわね……MeSb654、出ますわよ」
========== エモーション =========
キースリン:おっつ
GM:ではダーザイン5開放します
つぐみ:らじゃです!では・・・
つぐみが【テレーゼからの不安】のレベルを5に上げました
つぐみが【ラプンツェルからの好意】のレベルを5に上げました
つぐみが【キースリンからの食傷】のレベルを5に上げました
つぐみはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル5 6D (2,2,3,4,4,4) 判定値 5 成功数 6によって、6ロゴス獲得しました
つぐみはダーザイン:【テレーゼからの不安】 レベル5 6D (1,2,5,5,6,6) 判定値 5 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
つぐみはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル5 6D (1,2,2,2,5,5) 判定値 5 成功数 6によって、6ロゴス獲得しました
つぐみはダーザイン:【キースリンからの食傷】 レベル5 6D (2,2,4,4,5,5) 判定値 5 成功数 6によって、6ロゴス獲得しました
アガペー:451 ロゴス:100 パトス:20 になりました
つぐみ:以上で。100も溜まった。(笑)
キースリン:んだばあげふり
キースリンが【つぐみからの下心】のレベルを5に上げました
キースリンが【ヴィヴリオからの信頼】のレベルを5に上げました
キースリンが【家族からの愛情】のレベルを5に上げました
キースリンが【ゲラルトからの信頼】のレベルを5に上げました
キースリンが【ラプンツェルからの好意】のレベルを5に上げました
キースリンはダーザイン:【つぐみからの下心】 レベル5 5D (1,2,3,4,6) 判定値 5 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル5 5D (1,2,5,6,6) 判定値 5 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【家族からの愛情】 レベル5 5D (3,4,4,4,4) 判定値 5 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【ゲラルトからの信頼】 レベル5 5D (1,3,4,5,5) 判定値 5 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
キースリンはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル5 5D (1,4,4,4,6) 判定値 5 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:400 ロゴス:94 パトス:9 になりました
キースリン:いじょ
GM:では進もう
GM:裁定交代ね
つぐみが裁定者に指名されました
つぐみ:はーい
GM:戦闘にはいるまえにひと悶着設けよう
GM:戦場は戦場だけどね
GM:ラプンツェル「敵の数……結構おおいみたいだね」
つぐみ:悶着っ
GM:姿は以前つぐみを助けてくれた天使
つぐみ:「う・・・!」
GM:以前と違うのは 昂翼の枚数 以前は2枚だったけど6枚になってる
つぐみ:「天・・・使。」
GM:ラプンツェル「お願いだから……私を撃たないでね つぐみ」
つぐみ:「え・・・あ・・・。」トリガーにかけた指が震えながらで。 撃たず!
つぐみ:「(体が・・・。指が・・・。)」
キースリン:(……些か不安ですわね)「鷹野少尉、銃とは敵を撃つものですわよ。見間違いなさらないようにお願いしますわ」
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました
GM:ラプンツェル「私は天使だけど敵じゃないからね。ヤシマを守りたいの」
GM:ラプンツェル「私は貴方を呼んでない 帰って!」
つぐみ:「あ、はい。・・・・はい、分かって・・・・ます。分かって・・・・。」大群のほうへ機体を向け<敵を撃つ 「(天使だけど・・・。天使なのに・・・。)」<守りたい
GM:聖光を発して大群の半数を薙ぎ払う
GM:といったとこで戦闘開始しよう
GM:つぐみとキースリンの位置関係はどんなかんじ?
つぐみ:私が前かな。どうしましょうか。
キースリン:後方支援機なので、と言いたいところだがなぁ……
キースリン:ま、後ろにいよう
つぐみ:らじゃっ。
共有情報:キースリンー300mーつぐみー500mーラプー1km−蝗30−200m−主天使
GM:こんな感じです
キースリン:「何度も言いますけれど無理はなさらないようにお願いしますわ。今回は前回以上に援軍は望めませんもの」
キースリンはGMからパトスチットを獲得しました
キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました
つぐみ:「あ、はい。」少し呆然と
GM:じゃぁ感覚宣言して
つぐみ:14で
キースリン:12
GM:主天使→ラプ→つぐみ→キースリン→蝗
つぐみ:らじゃ!
========== セットアッププロセス =========
========== イニシアチブプロセス =========
========== メインプロセス > 主天使 =========
GM:主天使は動かない なにもしない ただ声が聞こえる
GM:『ラプンツェル ラプンツェル……その長い髪を垂らしておくれ』
GM:例の声ね
GM:で 終了
========== メインプロセス > ラプンツェル =========
GM:ラプンツェル「帰って 帰ってよぉ」
つぐみ:「あ、あ・・・・」
GMの判定:聖光 12D (1,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,5) 判定値 4 成功数 9
GM:9匹くらい蝗消滅
共有情報:キースリンー300mーつぐみー500mーラプー1km−蝗21−200m−主天使
========== メインプロセス > つぐみ =========
つぐみ:よし!
つぐみ:バーンナウトで500m接近で。ラプとエンゲージかな。
つぐみ:で、メジャーで。距離外射撃を使って主天使の方を攻撃してみよう。(2000m
つぐみ:いや、まずは21か。(笑) 21を攻撃で。
つぐみはロゴスを1消費しました
アガペー:452 ロゴス:99 パトス:22 になりました
つぐみ:で、ダイスブーストを10くらいかけて。21に攻撃!
つぐみはロゴスを10消費しました
アガペー:462 ロゴス:89 パトス:22 になりました
つぐみ:「は、っ────────!」
つぐみの判定:リボルバー射撃 16D (1,1,2,2,3,3,3,3,3,3,3,4,5,5,6,6) 判定値 4 成功数 12
GM:蝗だよね?
つぐみ:ですです。
GMの判定:7D (1,2,2,3,5,5,6) 判定値 3 成功数 4
GM:ダメージは?
つぐみ:8+23で31ですね。
GM:一匹撃破
つぐみ:「(こんなに近くに…。ラプンツェル…、天使が……。)」天使って綺麗と思いつつ
つぐみ:制圧が無いのが痛い。(笑) 以上で
つぐみはGMからパトスチットを獲得しました
共有情報:キースリンー300mーつぐみ&ラプー1km−蝗20−200m−主天使
========== メインプロセス > キースリン =========
キースリン:主天使て蝗が邪魔で射線通ってないやね?
GM:です
GM:まず蝗を片付けてください
キースリン:「……不可測の戦いですわね……私がここですべきは戦いを急ぐことではありませんわ」
キースリン:ということでマイナーで40m前進、メジャーでダーザ
キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル5 5D (2,3,4,6,6) 判定値 5 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
アガペー:401 ロゴス:97 パトス:12 になりました
キースリン:おわし
共有情報:キースリンー260mーつぐみ&ラプー1km−蝗20−200m−主天使
========== メインプロセス > 蝗 =========
GM:蝗20匹移動でエンゲージ 終了
共有情報:キースリンー260mーつぐみ&ラプ&蝗20−1200m−主天使
========== チェックプロセス =========
========== クリーンナッププロセス =========
GM:つぐみん エーテル技能で判定よろしく
GM:難易度2
つぐみ:らじゃ。では・・・。ロゴスを使うのはありですかっ。
つぐみ:無しなら無しで面白そうな。(笑)
GM:ありですよ
つぐみ:なるほど。では技能+1のダイス+2くらいあれば大丈夫かな。5消費で。
つぐみはロゴスを5消費しました
アガペー:467 ロゴス:84 パトス:23 になりました
つぐみの判定:エーテル 9D (1,2,2,2,2,3,4,4,5) 判定値 2 成功数 5
GM:テレーゼ「機体が重い……なんなの?」
つぐみ:「な、何。これ・・・。テレーゼ。機体に何が・・・?」
GM:ラプンツェル「だから近づかないでっていったんですよ!」
つぐみ:「え・・あ、う・・・。」
========== セットアッププロセス =========
GM:なにかありますか?
キースリン:まだなし
つぐみ:無しで
========== イニシアチブプロセス =========
キースリン:なっしん
GM:ここもスルーでいいかな?
つぐみ:うぃっ
========== メインプロセス > 主天使 =========
GM:1でつぐみ2でラプンツェル
GMの判定:1D (1) 判定値 1 成功数 1
GM:つぐみに攻撃
つぐみ:こういうとき、ダイスで決めると大抵弾が飛んでくる。(笑)
つぐみ:こいやー!
GMの判定:聖光 18D (1,2,2,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6,6) 判定値 5 成功数 15
つぐみ:技能+2で6 ブースト10で合計16消費で。で。
つぐみはロゴスを16消費しました
アガペー:483 ロゴス:68 パトス:23 になりました
つぐみ:「あいつ・・・!」
つぐみの判定:ギア・回避 20D (1,1,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6) 判定値 5 成功数 15
つぐみ:せーふ!
GM:ギリギリで回避か
GM:ラプンツェル「つぐみ……あぶないよ 下がって」
つぐみ:「え・・・あ、でも・・・。」主天使とラプを見比べて
つぐみ:次で下がるかっ。
========== メインプロセス > ラプンツェル =========
キースリン:っ封鎖状態だからむつかしいかも
GM:蝗に封鎖されてるけどね
つぐみ:閉じ込められたか。(笑)
GM:ラプンツェル「(つぐみが居るから……力つかえないよぉ)」
GM:ラプンツェル「つぐみ……下がって。力つかうとつぐみにも被害が」
つぐみ:「(私を、庇って・・・?)」「あ、う、うん。」
========== メインプロセス > つぐみ =========
つぐみ:封鎖状態か・・・。ならば。
つぐみ:運動判定で離脱を試みるぞっ
GM:どうぞ
つぐみ:では、ロゴス6消費で技能+2で。
つぐみはロゴスを6消費しました
アガペー:489 ロゴス:62 パトス:23 になりました
つぐみの判定:ギア・回避 10D (1,1,2,2,2,4,4,5,5,6) 判定値 3 成功数 5
つぐみ:「テ、テレーゼ。り、離脱を・・・。」
GMの判定:封鎖 5D (1,1,3,4,4) 判定値 1 成功数 2
GMの判定:封鎖 5D (2,2,3,4,4) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (2,3,4,4,4) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (1,3,4,4,5) 判定値 1 成功数 1
GMの判定:封鎖 5D (3,3,4,5,6) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (2,3,4,5,6) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (2,2,2,3,5) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (1,2,3,3,4) 判定値 1 成功数 1
GMの判定:封鎖 5D (3,3,3,3,4) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (2,3,3,5,5) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (1,1,2,2,3) 判定値 1 成功数 2
GMの判定:封鎖 5D (2,3,3,4,5) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (2,3,3,6,6) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (2,2,4,5,5) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (1,4,5,5,6) 判定値 1 成功数 1
GMの判定:封鎖 5D (1,2,2,2,5) 判定値 1 成功数 1
GMの判定:封鎖 5D (1,1,3,4,5) 判定値 1 成功数 2
GMの判定:封鎖 5D (1,3,3,3,5) 判定値 1 成功数 1
GMの判定:封鎖 5D (3,3,5,5,6) 判定値 1 成功数 0
GMの判定:封鎖 5D (3,3,4,4,4) 判定値 1 成功数 0
つぐみ:半ば虚ろになりつつ。以上で!
GM:OK 離脱成功
GM:どっちに何m離脱?
つぐみ:キースさん側に。300mほど。
GM:ああ 300って ずいぶん逃げるんだね
GM:キースリンよりうしろにw
キースリン:うむ
キースリン:だから吹いたw
共有情報:つぐみー40mーキースリンー260mーラプ&蝗20−1200m−主天使
GM:まぁ いいでしょ
========== メインプロセス > キースリン =========
キースリン:行動遅らせる、以上
========== メインプロセス > 蝗 =========
GM:蝗は何もしない。
GM:ラプを敵だと認識していない様子
つぐみ:なんとぉ
キースリン:(……今更ながら、彼女は天使だという訳ですか)
GM:ラプのエンゲージを抜けようとはしてくるけど それをラプが封鎖してる感じだね
========== メインプロセス > キースリン =========
GM:んじゃ遅らせた人
キースリン:ダーザ振る
GM:w
キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル5 5D (4,4,4,4,4) 判定値 5 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
アガペー:402 ロゴス:102 パトス:11 になりました
キースリン:「まだ、見えませんわ……まだ動くときではありませんわね」
========== チェックプロセス =========
========== クリーンナッププロセス =========
つぐみ:「(何なによ。どっちなによ・・・。)」
キースリン:なっしんぐ
GM:というわけでつぐみん 再び振りたまえ
つぐみ:無しでっ
GM:エーテル 難易度1
つぐみ:エーテルですかっ!
GM:1だからw
つぐみ:らじゃです。(笑) 7あるなら大丈夫かな・・・。
GM:大丈夫でしょ
つぐみの判定:エーテル 7D (1,3,3,3,4,5,5) 判定値 1 成功数 1
つぐみ:危ない
GM:あぶないな
キースリン:んだな
GM:テレーゼ「まだ影響が……残ってるのかしら」
つぐみ:「テ、テレーゼ。何が起きてるの・・・。」<機体に
GM:テレーゼ「エーテルの制御が……ちょっと荒れてるのよ」
========== セットアッププロセス =========
GM:何かありますか?
キースリン:ねいっす
つぐみ:「機体が・・・。」 なしっ
========== イニシアチブプロセス =========
キースリン:なっすぃ
つぐみ:なし!
========== メインプロセス > 主天使 =========
GM:『ラプンツェル……ラプンツェル……』
GM:以上!
========== メインプロセス > ラプンツェル =========
GM:ラプンツェル「つぐみ……下がってくれた。これでやれる」
GMの判定:翼で切り裂き 10D (2,2,3,3,3,3,3,4,4,6) 判定値 4 成功数 9
GM:9匹消滅
共有情報:つぐみー40mーキースリンー260mーラプ&蝗11−1200m−主天使
GM:ラプンツェル「守るからね……みんな」
========== メインプロセス > つぐみ =========
つぐみ:「守ってる・・・。本当に。」100m前進で!
つぐみ:「ちゅ、中尉。私は・・・・。」メジャーでダーザインを振ろう。前が崩れればっ。
つぐみはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 レベル5 6D (1,3,4,5,5,6) 判定値 5 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
アガペー:490 ロゴス:67 パトス:22 になりました
共有情報:キースリンー60mーつぐみー200mーラプ&蝗11−1200m−主天使
========== メインプロセス > キースリン =========
キースリン:とはいえ、このままNPC任せというのもつまらんし
キースリン:行動遅らす
GM:とはいえ前ターンと蝗のすることは
GM:いっしょ
GM:というわけで行動したまえ
キースリン:ではリミッター解除でマイナーでエンゲージ、メジャーでダーザ
キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 レベル5 5D (3,3,3,4,6) 判定値 5 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:403 ロゴス:106 パトス:10 になりました
キースリン:「無理は禁物、そう言った筈ですわよラプ……ほんとに聞き分けの無い子たちばかりですわ」
キースリンはつぐみからパトスチットを獲得しました
キースリン:ということでラプ&蝗にエンゲージ
共有情報:つぐみー200mーキースリン&ラプ&蝗11−1200m−主天使
キースリン:行動遅らせなかったら蝗にたこ殴りされてたからねw
つぐみ:w
GM:そだね
キースリン:んでは次のターン開始かね?
GM:ああ
GM:そだね
GM:ごめん
つぐみ:らじゃっ
キースリン:w
========== クリーンナッププロセス =========
GM:相変わらずよろしくね つぐみん
キースリン:w
GM:難易度1で
つぐみ:エーテルか。(笑) そのままで
つぐみの判定:エーテル 7D (2,2,3,4,5,5,6) 判定値 1 成功数 0
つぐみ:Σ( ̄□ ̄;)
キースリン:うっほり
GM:あ やっちゃったのね
キースリン:殺っちゃったね
GM:テレーゼ「ちょっと……何これ。機体が勝手に」
つぐみ:「勝手にって。テレーゼ・・・!何が・・・?」
GM:テレーゼ「コントロールが効かないわ」
========== セットアッププロセス =========
========== イニシアチブプロセス =========
つぐみ:「くっ、これじゃいい的に・・・!」
キースリン:機転使うぜモルァ
GM:OK
キースリンはロゴスを9消費しました
アガペー:412 ロゴス:97 パトス:11 になりました
キースリン:行動タイミング21になりますた
GM:OK 一番早いね
========== メインプロセス > キースリン =========
つぐみ:「ちゅ、中尉・・・。機体の制御が・・・。」
キースリン:「……まったく世話の焼けることですわね。仕方ありません、さっさとけりをつけますわよ」
キースリン:てことでマイナーでフェイドアウェイ
キースリンはロゴスを4消費しました
アガペー:416 ロゴス:93 パトス:11 になりました
キースリン:主天使側に40m
共有情報:つぐみー200mーラプ&蝗11ー40m−キースリン−1200m−主天使
キースリン:然る後に全力で主天使攻撃
キースリン:「貴方の声、いい加減耳障りですわ……落ちなさい」
キースリンはダーザイン:【つぐみからの下心】 5レベルを昇華しました
キースリンはダーザイン:【ヴィヴリオからの信頼】 5レベルを昇華しました
キースリンはダーザイン:【家族からの愛情】 5レベルを昇華しました
キースリンはダーザイン:【ゲラルトからの信頼】 5レベルを昇華しました
キースリンはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 5レベルを昇華しました
キースリンはロゴスを93消費しました
アガペー:509 ロゴス:0 パトス:11 になりました
キースリンの判定:スナイピング 101D (1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,4,4, 4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6) 判定値 4 成功数 72 + 25 = 97
キースリン:リミッター解除
キースリンの判定:スナイピング 29D (1,1,1,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,6,6) 判定値 4 成功数 23
キースリン:ほい成功数120
つぐみ:ご〜ん
キースリン:「そこぉ!」たきゅーん
GM:ごいーん
キースリン:主天使て回避せんのだっけか?
GM:しない
GM:よって撃破じゃな
キースリン:んじゃ120+24
GM:ライフルは主天使のコアを打ち抜く
つぐみ:「やった・・・!」
GM:消える寸前……聞こえてくる声
GM:『ラプンツェル……ラプンツェル……私は貴方、貴方は私……髪を垂らしておくれ。遠く……遠く……』
GM:ラプンツェル「何を……言ってるの?」
つぐみ:「く、いいからさっさと死ね!死んでよ・・・!!」
GM:と……主天使は消滅する
========== メインプロセス > ラプンツェル =========
GM:ラプンツェル「終わったの……もう消えて。ここにこないで!」
GMの判定:翼で切り裂き 15D (1,1,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,5,5,5) 判定値 4 成功数 12
GM:蝗全滅
GM:ラプンツェル「守れたかな……私」
キースリン:「見ての通り、ですわよ」
つぐみ:「あ、はは。私、無事よ。」機体はちょっといかれてますが。
キースリン:「……まったく、帰ったら二人ともお説教ですわ」
GM:ラプンツェル「私は帰らないよ……」
GM:ラプンツェル「守りたいものを守るのなら……私は帰っちゃいけないんだ」
つぐみ:「何、を。」
GM:ラプンツェル「今の見たでしょ……あれは私が呼んじゃったの」
GM:ラプンツェル「天使は天使を呼ぶの……帰ったらまた天使を呼んじゃう」
つぐみ:「天使が、天使を。天使が…。」
GM:ラプンツェル「だから私は……ここで消えなくちゃね」
つぐみ:「消え、るって。何を・・・。」
GM:ラプンツェル「決まってるでしょう?」
GM:というとフリッターの腕が勝手に動いてラプンツェルに狙いをつける
つぐみ:「う、うそ。テレーゼ!止めて!」
つぐみ:「中尉・・・!機体が・・・!!」
GM:テレーゼ「無理よ……エーテル計器が振り切れてる」
キースリン:「残念ですわ、折角お花追加注文したというのに」
キースリン:「でもそれが貴女の選択なら、私は止めることはできませんわね」
つぐみ:「い、嫌。殺したくない…。殺したくなんか無い…。」
GM:ラプンツェル「お花綺麗でした。でも私があそこに居ると……」
GM:ラプンツェル「だめなんですよ……守るものが多すぎてパンクしちゃいそうで」
つぐみ:「(殺さないと。殺さないと…。)」 引き金に指が!
キースリン:「……ほんとうに甘いですわね、鷹野少尉……撃ちなさい、これは上官命令ですわ」
つぐみ:「殺さない、と・・・・。」 「・・・・・中尉。撃てません。指が、動きません・・・。」俯きながら
キースリン:「恨むなら恨んでもらって結構ですわ」
GM:ラプンツェル「私はつぐみにやってほしいの。お友達になってくれるって」
GM:ラプンツェル「嬉しかったから……だから」
つぐみ:「天使、殺さないと。殺さないと…。」泣きながら 指動かん!撃てません!
GM:ラプンツェル「撃てないの?目の前に居るのは天使なんだよ?」
つぐみ:「撃、たないと・・・。撃た・・・。指が、動かない…のぉ…っ。」トリガーを震える手で握りながら
キースリン:「フン、お互い見立て違いでしたわね」>ラプ
つぐみ:「何で、天使が・・・目の前にいるのにぃ・・・!!」
GM:ラプンツェル「これで動くかな……?」
GM:翼でフリッターにちょこっと攻撃
GM:ラプンツェル「つぐみが引き金引くまで 攻撃をやめないよ」
つぐみ:「うっく・・・ひっく・・・。」引き金から手を離して縮こまって泣きじゃくる。
GM:じゃぁスパスパとフリッターの外装が斬り刻まれていく
キースリン:「やれやれ、ご期待には添えそうもありませんわね……とはいえ、"天使"をこのまま野放しにしておくわけには参りません。ごめんなさいね、ラプ」と、頭部に照準を合わせる
GM:テレーゼ「つぐみ なにしてるの。あの子は貴方に救いを求めてるのよ?」
つぐみ:「──!!」俯きながら首を横に振るのを繰り返す。
つぐみ:「嫌!撃ちたくない!」耳をふさいで
GM:ラプンツェル「……やっぱりつぐみはだめね。そんなんじゃ守れない」
キースリン:「いい加減子守はうんざりですのに、ね」
GM:ラプンツェル「そうですね……つぐみの世話も疲れます。ごめんなさいねキースリンさん」
つぐみ:「や、やめてよ!」
キースリン:「……では、さようなら。良い旅を」たきゅーん
GM:キースリンの放った銃弾はラプンツェルの昂翼を散らすのみだった。強力なケルンが展開されている
GM:ラプンツェル「ごめんなさいね。キースリンさん……つぐみのためだから」
GM:今度はキースリンのほうを斬り刻みはじめよう
つぐみ:「・・・く!」銃を構えて
キースリン:「やれやれ、とんだご都合主義ですわね……まったく、損な役回りですわ」
GM:ラプンツェル「早く撃たないとね……つぐみ」
つぐみ:「っ、ぐ、う───!」指に手をかけて 「天使は・・・一人残らず…」
キースリンは 11 パトスをロゴスへ変換しました
GM:ラプンツェル「つぐみ……考え方がちがう。倒す為に戦うんじゃ力なんてでないよ」
つぐみ:「・・・え。」
GM:ラプンツェル「守る為に戦わないとね……目的を見失わないで」
つぐみ:「う、うるさいうるさい!天使にそんなこと言われなくても!!」
GM:ラプンツェル「悲しいでしょ……戦う為に戦うなんて 損だよ」
GM:ラプンツェル「だったら早く撃ちなさいよ!」
つぐみ:「・・・・うぐ・・・!」なら、撃つっ
キースリン:「まったく……今回でお子様の子守はおしまい、ですわよっ」
キースリンはロゴスを11消費しました
アガペー:520 ロゴス:0 パトス:0 になりました
キースリンの判定:援護射撃 6D (2,3,4,5,5,5) 判定値 3 成功数 2
キースリン:あとは頑張れ
つぐみ:判定ですか。ならば全部使って。
つぐみはロゴスを67消費しました
アガペー:557 ロゴス:0 パトス:22 になりました
キースリン:パトス変換はー?
つぐみ:技能+1のダイス+64で。ダーザイン昇華で。 おお。パトスも
つぐみは 22 パトスをロゴスへ変換しました
つぐみはロゴスを22消費しました
アガペー:579 ロゴス:0 パトス:0 になりました
つぐみ:技能+1
つぐみ:ダイス+86
つぐみはダーザイン:【家族からの愛情】 5レベルを昇華しました
つぐみはダーザイン:【テレーゼからの不安】 5レベルを昇華しました
つぐみはダーザイン:【ラプンツェルからの好意】 5レベルを昇華しました
つぐみはダーザイン:【キースリンからの食傷】 5レベルを昇華しました
つぐみ:で達成値+40で
つぐみの判定:リボルバー射撃 92D (1,1,1,1,1,1,1,1,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,2,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,4, 4,4,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,5,6,6,6,6,6,6,6,6,6,6) 判定値 5 成功数 82
つぐみ:122でっ
キースリン:ごーん
GM:ギリギリで鳴ったね
GM:じゃぁつぐみの放った銃弾はラプンツェルの昂翼を全て散らす
GM:ラプンツェルの天使化が解除されて人間形態にもどる……
GM:以前とちがうのは あの長い髪は切れ。はだけて散っていく
つぐみ:「あ。」
GM:ラプンツェル「ありがとね……私の言ったこと忘れないでね?」
つぐみ:「・・・。うん。」
GM:ラプンツェル「キースリンさん……厄介な子でごめんなさい。全部わたしがわるいからつぐみを責めないでやってくださいね」
キースリン:「責めるなんて人聞きが悪いですわね、ちょっと叱るくらいですわ……それも嫌なら貴女がきっちり守ってやってくださいな」
GM:ラプンツェル「もうつぐみは守られなくちゃいけないほどよわくないよ。きっとね」
GM:ラプンツェル「お花……綺麗だったし。卵焼きは美味しかった……私……し……」
GM:最後の言葉は掻き消えて聞こえない
GM:ラプンツェルの体が光に変わって消えていく
つぐみ:「あ・・・。」
GM:消えた後……詩が聞こえた
GM:『ラプンツェル…ラプンツェル…髪は好きな人の元へ……自慢の長い髪を愛でてくれる……好きな人の元へ……』
つぐみ:「中尉・・・。」
キースリン:「なにかしら?」
つぐみ:「私・・・。こんなつもりじゃ・・・。」 でっ
GM:一言で〆よう
キースリン:「聞かなかったことにしておいて差し上げますわ……さ。帰還しますわよ」
つぐみ:「・・・はい。」
GM:つぐみの手の中にはなぜか一束の金髪が握られていた……
========== エモーション =========
GM:ふぅ 長いクライマックスだった
キースリン:おつつ
GM:エンディングに移るよ!
GM:どっちからいこうかね
つぐみ:おつです、っとらじゃっ
キースリン:マカセルジェイ
つぐみ:私は時間的に大丈夫なので。もしイルさんが危ないようでしたらそちらからどうぞですっ。細部はお任せでっ
GM:んじゃキースリンから
キースリン:ういうい