GM:しーんぷれいやー秋
GM:裁定者:一矢
秋:僕か
一矢:おk!!
一矢が裁定者に指名されました
GM:マリアが来た次の日。
GM:瑞穂中学。朝の登校時間。
GM:秋は今校門の辺り。
GM:三々五々登校してくる生徒達。
秋:「(あー、めんどくさい)」
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
一矢:ゴルアッ!
GM:そのまま学校に入って下駄箱を開けると
重蔵:ラブレターが!!!
GM:中に白い封筒が入ってる。
重蔵:Σ( ̄■ ̄;)
秋:「へえ」(思わず呟く)
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
秋:とりあえず中身を見るか
GM:中を開けてみると、手紙が1枚。
一矢:きたZE、秋の天下が……!!
GM:綺麗な手書きのペン字で
GM:『放課後、屋上で待っています。来てください。』
GM:『マリア=テレジア』
GM:と書かれていた。
秋:「単刀直入だね、っと」(懐にしまう)
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
秋:放課後になったらさっさと行くとしよう。
GM:それでは、放課後に飛びます
GM:放課後の屋上。マリアに呼び出された秋は、扉を潜る。
GM:そこにはすでに、マリアの姿があった。
GM:余裕の笑みを浮かべるその姿は、丁寧な印象の転入の挨拶とは裏腹に、小悪魔的な印象を与える。
秋:「呼び出したのはアンタか」
GM:マリア「ええ。ようこそ、篠宮君」
秋:「ようこそする相手が違うんじゃないの? 僕は一矢じゃない」
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「篠宮君で間違いないわ。それと、愛の告白じゃないの」
GM:マリア「期待させちゃったかしら?」
秋:「転校生が転校直後にラブレター? 僕を目当てに転校してきたならわかるけど、それなら昨日のうちに来るだろ。違うことぐらいわかるさ」
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「ええ、頭の良い人は好きよ。あなたを呼び出したのは、あなたにある組織に入ってもらいたいと思ってのことなの」
秋:「組織? 胡乱な響きだねえ」
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「と言っても、私はあなたを勧誘するようにおおせつかっただけなんだけど」
GM:マリア「ヴリル・ソサエティという秘密結社。ご存知かしら?」
秋:「さあ? 聞いたこともないね。これでもわりと一般人なんだ」
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「ま、普通は知らないでしょうね。それは追々説明するわ。必要があればね」
GM:マリア「瑞穂のギアドライバーを勧誘するなんてどうかしてるなんて思ったけれど……」
GM:マリア「……貴方をみて理由が分かったような気がするわ」
秋:「へえ? 聞いてみたいな、その理由」
GM:マリア「本当の所はどうかわからないけど。貴方はこちらに来れる人に見えるもの」
秋:「こちら、か。どちら様?」
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「ヴリルの人達の事よ。ま、入るかは急いで答える必要は無いわ。そんな得体の知れない所、嫌だものね(おかしそうに微笑む)」
秋:「まあ、そうだね。興味もないし」
GM:マリア「……そうね、簡単なゲームにしましょう」
秋:「君の目的を当てろとか?」
GM:マリア「来週の日曜日までに貴方を説得出来なかったら引き下がるわ」
秋:「僕にメリットがないなあ。もし僕が説得されなかったら、なにかくれない?」
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「その時は……、私を好きにしてもいいわよ(くすくす笑ってる)」
GM:マリア「生憎、私が持ってるもので残ったのはこの身だけなの」
秋:「ふーん?(じろじろ見て) いや、別にそんな貧弱な体は……」
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「貴方が嫌がろうが、私は命令を実行するだけ。だからこれは譲歩よ」
秋:「まあ、いいや。勧誘自体はどうでもいいけど、ゲームのほうは気に入った」
秋:「どう篭絡してくれるんだろうね?(にっこりと笑う)」
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:マリア「さあ……どうなるかしらね」
GM:マリア「それじゃそろそろ失礼するわ、怖い人が見てるかもしれないしね」
GM:そういって屋上から出て行くマリア。
秋:「……日頃の行いが悪いのかなあ……変な人に絡まれやすいんだろうか……」(ぽつりと呟く)
秋はGMからパトスチットを獲得しました
秋は一矢からパトスチットを獲得しました
GM:屋上の錆びた金属の扉が閉まる音が、人もまばらな校舎内に響いた。
========== エモーション =========
重蔵:所で、重蔵はマリアが学校に行っている間はどうしているんだろ……
GM:一応秋に接触してるという情報は来てる
重蔵:学校にいる間は情報部を使ってるって感じね
GM:やっぱ色々詰め込みすぎた!
GM:PC間ダーザを
GM:一は秋から、秋は重から、重は一から
一矢:OK!
一矢:秋きゅうは、僕のこと、どう想ってるのっ?!(衣
秋:珍獣 か 愉快 か 食傷 か 単細胞 か
GM:ふいた
一矢はシナリオダーザイン:【秋からの珍獣】を取得しました
重蔵:吹いたw
重蔵:しかもとったw
一矢:つぎのかた……
秋:取られてしまった
秋:まあいいや
秋の判定:感情表 D66 (4,4) 腐れ縁
秋の判定:感情表 D66 (1,3) 尊敬
秋の判定:感情表 D66 (5,4) 闘争心
秋の判定:感情表 D66 (2,3) 同情
秋の判定:感情表 D66 (5,5) 食傷
秋:ろくでもない……
秋:唯一同情ぐらいしかそれらしいのがないじゃないか
重蔵:普通に信頼とか? しっかりしてそうだし
GM:シゲさんめ
秋:じゃあ信頼にしておこう
秋はシナリオダーザイン:【重蔵からの信頼】を取得しました
重蔵:それじゃあ、一矢から貰おう
一矢:尊敬で。
重蔵:OK
GM:キタコレ
重蔵はシナリオダーザイン:【一矢 からの 尊敬】を取得しました
一矢:ふるぜ!
一矢が【師匠 からの慈愛】のレベルを3に上げました
一矢が【伊音 からの支配】のレベルを3に上げました
一矢が【マリアからの好意】のレベルを3に上げました
一矢が【秋からの珍獣】のレベルを3に上げました
一矢はダーザイン:【師匠 からの慈愛】 レベル3 8D (2,2,3,3,3,3,4,4) 判定値 3 成功数 6によって、6ロゴス獲得しました
一矢はダーザイン:【伊音 からの支配】 レベル3 8D (1,1,1,1,4,4,5,5) 判定値 3 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
一矢はダーザイン:【マリアからの好意】 レベル3 8D (2,2,2,3,3,4,4,5) 判定値 3 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
一矢はダーザイン:【秋からの珍獣】 レベル3 8D (1,2,2,3,4,4,4,5) 判定値 3 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:620 ロゴス:19 パトス:24 になりました
一矢:おわり
秋が【鈴蘭苺からの嫌悪】のレベルを3に上げました
秋が【父親からの期待】のレベルを3に上げました
秋が【ヴリルからの誘惑】のレベルを3に上げました
秋が【重蔵からの信頼】のレベルを3に上げました
秋はダーザイン:【鈴蘭苺からの嫌悪】 レベル3 6D (1,3,4,5,5,6) 判定値 3 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました
秋はダーザイン:【父親からの期待】 レベル3 6D (1,2,3,4,5,6) 判定値 3 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
秋はダーザイン:【ヴリルからの誘惑】 レベル3 6D (2,4,4,5,5,6) 判定値 3 成功数 1によって、1ロゴス獲得しました
秋はダーザイン:【重蔵からの信頼】 レベル3 6D (2,4,5,5,6,6) 判定値 3 成功数 1によって、1ロゴス獲得しました
アガペー:626 ロゴス:7 パトス:22 になりました
秋:いまさらなんだが……苺からの感情をいずれ変えよう
秋:終わり
重蔵が【同僚 からの 恐怖】のレベルを3に上げました
重蔵が【上官 からの 信頼】のレベルを3に上げました
重蔵が【ヴィヴリオ からの 信頼】のレベルを3に上げました
重蔵が【一矢 からの 尊敬】のレベルを3に上げました
重蔵はダーザイン:【同僚 からの 恐怖】 レベル3 7D (2,2,2,2,3,6,6) 判定値 3 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
重蔵はダーザイン:【上官 からの 信頼】 レベル3 7D (1,2,2,3,5,5,5) 判定値 3 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
重蔵はダーザイン:【ヴィヴリオ からの 信頼】 レベル3 7D (2,2,3,5,5,5,6) 判定値 3 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
重蔵はダーザイン:【一矢 からの 尊敬】 レベル3 7D (1,2,2,4,5,6,6) 判定値 3 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
アガペー:626 ロゴス:15 パトス:9 になりました
重蔵:OK
GM:ういー