エンゼルギア -原罪証明書-
天使大戦TRPG

■『星に願いを』


■オープニング:1へ ■TOP ■シーン5:誘う者

■オープニングフェイズ シーン5:誘う者

GM:しーんぷれいやー秋

GM:裁定者:一矢

秋:僕か

一矢:おk!!


一矢が裁定者に指名されました


GM:マリアが来た次の日。

GM:瑞穂中学。朝の登校時間。

GM:秋は今校門の辺り。

GM:三々五々登校してくる生徒達。

秋:「(あー、めんどくさい)」


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


一矢:ゴルアッ!

GM:そのまま学校に入って下駄箱を開けると

重蔵:ラブレターが!!!

GM:中に白い封筒が入ってる。

重蔵:Σ( ̄■ ̄;)

秋:「へえ」(思わず呟く)


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


秋:とりあえず中身を見るか

GM:中を開けてみると、手紙が1枚。

一矢:きたZE、秋の天下が……!!

GM:綺麗な手書きのペン字で

GM:『放課後、屋上で待っています。来てください。』

GM:『マリア=テレジア』

GM:と書かれていた。

秋:「単刀直入だね、っと」(懐にしまう)


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


秋:放課後になったらさっさと行くとしよう。

GM:それでは、放課後に飛びます

GM:放課後の屋上。マリアに呼び出された秋は、扉を潜る。

GM:そこにはすでに、マリアの姿があった。

GM:余裕の笑みを浮かべるその姿は、丁寧な印象の転入の挨拶とは裏腹に、小悪魔的な印象を与える。

秋:「呼び出したのはアンタか」

GM:マリア「ええ。ようこそ、篠宮君」

秋:「ようこそする相手が違うんじゃないの? 僕は一矢じゃない」


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「篠宮君で間違いないわ。それと、愛の告白じゃないの」

GM:マリア「期待させちゃったかしら?」

秋:「転校生が転校直後にラブレター? 僕を目当てに転校してきたならわかるけど、それなら昨日のうちに来るだろ。違うことぐらいわかるさ」


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「ええ、頭の良い人は好きよ。あなたを呼び出したのは、あなたにある組織に入ってもらいたいと思ってのことなの」

秋:「組織? 胡乱な響きだねえ」


秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「と言っても、私はあなたを勧誘するようにおおせつかっただけなんだけど」

GM:マリア「ヴリル・ソサエティという秘密結社。ご存知かしら?」

秋:「さあ? 聞いたこともないね。これでもわりと一般人なんだ」


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「ま、普通は知らないでしょうね。それは追々説明するわ。必要があればね」

GM:マリア「瑞穂のギアドライバーを勧誘するなんてどうかしてるなんて思ったけれど……」

GM:マリア「……貴方をみて理由が分かったような気がするわ」

秋:「へえ? 聞いてみたいな、その理由」

GM:マリア「本当の所はどうかわからないけど。貴方はこちらに来れる人に見えるもの」

秋:「こちら、か。どちら様?」


秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「ヴリルの人達の事よ。ま、入るかは急いで答える必要は無いわ。そんな得体の知れない所、嫌だものね(おかしそうに微笑む)」

秋:「まあ、そうだね。興味もないし」

GM:マリア「……そうね、簡単なゲームにしましょう」

秋:「君の目的を当てろとか?」

GM:マリア「来週の日曜日までに貴方を説得出来なかったら引き下がるわ」

秋:「僕にメリットがないなあ。もし僕が説得されなかったら、なにかくれない?」


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「その時は……、私を好きにしてもいいわよ(くすくす笑ってる)」

GM:マリア「生憎、私が持ってるもので残ったのはこの身だけなの」

秋:「ふーん?(じろじろ見て) いや、別にそんな貧弱な体は……」


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「貴方が嫌がろうが、私は命令を実行するだけ。だからこれは譲歩よ」

秋:「まあ、いいや。勧誘自体はどうでもいいけど、ゲームのほうは気に入った」

秋:「どう篭絡してくれるんだろうね?(にっこりと笑う)」


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:マリア「さあ……どうなるかしらね」

GM:マリア「それじゃそろそろ失礼するわ、怖い人が見てるかもしれないしね」

GM:そういって屋上から出て行くマリア。

秋:「……日頃の行いが悪いのかなあ……変な人に絡まれやすいんだろうか……」(ぽつりと呟く)


秋はGMからパトスチットを獲得しました

秋は一矢からパトスチットを獲得しました


GM:屋上の錆びた金属の扉が閉まる音が、人もまばらな校舎内に響いた。


========== エモーション =========


重蔵:所で、重蔵はマリアが学校に行っている間はどうしているんだろ……

GM:一応秋に接触してるという情報は来てる

重蔵:学校にいる間は情報部を使ってるって感じね

GM:やっぱ色々詰め込みすぎた!

GM:PC間ダーザを

GM:一は秋から、秋は重から、重は一から

一矢:OK!

一矢:秋きゅうは、僕のこと、どう想ってるのっ?!(衣

秋:珍獣 か 愉快 か 食傷 か 単細胞 か

GM:ふいた


一矢はシナリオダーザイン:【秋からの珍獣】を取得しました


重蔵:吹いたw

重蔵:しかもとったw

一矢:つぎのかた……

秋:取られてしまった

秋:まあいいや

秋の判定:感情表 D66 (4,4) 腐れ縁

秋の判定:感情表 D66 (1,3) 尊敬

秋の判定:感情表 D66 (5,4) 闘争心

秋の判定:感情表 D66 (2,3) 同情

秋の判定:感情表 D66 (5,5) 食傷

秋:ろくでもない……

秋:唯一同情ぐらいしかそれらしいのがないじゃないか

重蔵:普通に信頼とか? しっかりしてそうだし

GM:シゲさんめ

秋:じゃあ信頼にしておこう


秋はシナリオダーザイン:【重蔵からの信頼】を取得しました


重蔵:それじゃあ、一矢から貰おう

一矢:尊敬で。

重蔵:OK

GM:キタコレ


重蔵はシナリオダーザイン:【一矢 からの 尊敬】を取得しました


一矢:ふるぜ!


一矢が【師匠 からの慈愛】のレベルを3に上げました

一矢が【伊音 からの支配】のレベルを3に上げました

一矢が【マリアからの好意】のレベルを3に上げました

一矢が【秋からの珍獣】のレベルを3に上げました

一矢はダーザイン:【師匠 からの慈愛】 レベル3 8D (2,2,3,3,3,3,4,4) 判定値 3 成功数 6によって、6ロゴス獲得しました

一矢はダーザイン:【伊音 からの支配】 レベル3 8D (1,1,1,1,4,4,5,5) 判定値 3 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

一矢はダーザイン:【マリアからの好意】 レベル3 8D (2,2,2,3,3,4,4,5) 判定値 3 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

一矢はダーザイン:【秋からの珍獣】 レベル3 8D (1,2,2,3,4,4,4,5) 判定値 3 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

アガペー:620 ロゴス:19 パトス:24 になりました


一矢:おわり


秋が【鈴蘭苺からの嫌悪】のレベルを3に上げました

秋が【父親からの期待】のレベルを3に上げました

秋が【ヴリルからの誘惑】のレベルを3に上げました

秋が【重蔵からの信頼】のレベルを3に上げました

秋はダーザイン:【鈴蘭苺からの嫌悪】 レベル3 6D (1,3,4,5,5,6) 判定値 3 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました

秋はダーザイン:【父親からの期待】 レベル3 6D (1,2,3,4,5,6) 判定値 3 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました

秋はダーザイン:【ヴリルからの誘惑】 レベル3 6D (2,4,4,5,5,6) 判定値 3 成功数 1によって、1ロゴス獲得しました

秋はダーザイン:【重蔵からの信頼】 レベル3 6D (2,4,5,5,6,6) 判定値 3 成功数 1によって、1ロゴス獲得しました

アガペー:626 ロゴス:7 パトス:22 になりました


秋:いまさらなんだが……苺からの感情をいずれ変えよう

秋:終わり


重蔵が【同僚 からの 恐怖】のレベルを3に上げました

重蔵が【上官 からの 信頼】のレベルを3に上げました

重蔵が【ヴィヴリオ からの 信頼】のレベルを3に上げました

重蔵が【一矢 からの 尊敬】のレベルを3に上げました

重蔵はダーザイン:【同僚 からの 恐怖】 レベル3 7D (2,2,2,2,3,6,6) 判定値 3 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました

重蔵はダーザイン:【上官 からの 信頼】 レベル3 7D (1,2,2,3,5,5,5) 判定値 3 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました

重蔵はダーザイン:【ヴィヴリオ からの 信頼】 レベル3 7D (2,2,3,5,5,5,6) 判定値 3 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました

重蔵はダーザイン:【一矢 からの 尊敬】 レベル3 7D (1,2,2,4,5,6,6) 判定値 3 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました

アガペー:626 ロゴス:15 パトス:9 になりました


重蔵:OK

GM:ういー


■TOP ■シーン5:誘う者 ■ミドル:1へ

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