GM:蓮華はあの後、かなり死にそうな目に合いつつもなんとか突破する
GM:そんでもって、ようやくジーク達が潜入した場所に取り付くことが出来た
蓮華:「蓮華自分でも信じられないですぅ。あの中を通ってきたなんて ( ^▽^ )」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はジークフリードからパトスチットを獲得しました
GM:そんで、水から出る所で探知判定どうぞ
蓮華:肉体と感覚が低い完機だしなぁ…… がんばるw
蓮華の判定:ナニナニ(・∀・) 5D (2,3,4,6,6) 判定値 1 成功数 0
GM:OK
GM:それでは、蓮華が浸水したフロアから抜けた瞬間、背後から銃口を突きつけられる
GM:頭に突きつけられた感じで
蓮華:(ん〜いきなりピンチってやつですかぁ?ヽ(*`Д´))
蓮華:手を上げてとりあえずおとなしくしましょう
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はジークフリードからパトスチットを獲得しました
GM:謎の女性「バーン!」と脅すように口で言う
蓮華:「ひゃぅ。 あれ?(゚Д゚」
蓮華はジークフリードからパトスチットを獲得しました
GM:謎の女性「潜入の人員に選ばれるにしてはえらく鈍くさい娘ね」
GM:エーファ「私はエーファ。エーファ・ミューラーよ。あんた、私を迎えに来たんでしょ?」
蓮華:「鈍くさくて悪かったですねぇヽ(*`Д´)ノ ですくわーく派なのですよ」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はジークフリードからパトスチットを獲得しました
GM:彼女がそういうので確認すると、蓮華に渡された探知機は反応を示している
GM:エーファ「デスクワーク専門の完機なんてゴミも同然ね。まあ、冗談はその辺にしておきなさい」
蓮華:「…………。・゚・(ノД`)・゚・。」何も言い返せません
GM:エーファ「で、迎えに来たのはあんた一人ってわけじゃないでしょうね?」
蓮華:「少佐+1名が先にこちらに潜入しているはずなのですけど〜(´・ω・`)」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
GM:+1名扱いの奈緒南無
GM:エーファ「ならとっとと合流しましょう。数は多い方が良いから」
蓮華:「そうですね…… ゴミ同然ゴミ同然_| ̄|○」最後のほうはほとんど聞こえないくらいぼそぼそ
GM:エーファ「あんたも兵隊ならビシっと付いてきな」
GM:エーファ「それに、この船にも始末しないといけない対象が一つあるからね」
蓮華:「始末しないといけないもの?(´・ω・`)」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「そう、始末しないといけないものよ。まあ、下っ端のあんたに説明しても無駄でしょうから、責任者と合流したら説明するわ」
蓮華:「は〜い……(蓮華この人ちょっと苦手ですぅ(ノД`))」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はジークフリードからパトスチットを獲得しました
GM:そんな訳でテキパキと移動していくエーファ
蓮華:あとからチョコチョコとついていく蓮華
GM:エーファ「この辺の見張りはあらかた始末しておいたから、警戒は適当で早く来なさい」
蓮華:「……別に警戒してないですけど……(´・ω・`)」エーファに畏縮してるだけです
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はジークフリードからパトスチットを獲得しました
GM:そんな感じで進んでいくと、パタンという何かの音が聞こえる
GM:扉が閉まった音って所かな
蓮華:「ひゃぅ な……なんですか!?(゚Д゚≡゚д゚)」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリード:隠密むかねー……
蓮華:むいてね〜w
GM:w
GM:エーファ「うるさい。ビンゴよ、突入するわ」
GM:そういうと、拳銃を取り出し、コックをあげるエーファ
GM:そのままドアに進入し、低姿勢で走り込んでいきなり射撃
GM:って所でしめるので、何かあればどうぞ
蓮華:「そんな……確認もせずにぃ(゚Д゚≡゚д゚)」
蓮華:「この人……過激すぎですぅ。(ノД`)」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はジークフリードからパトスチットを獲得しました
========== エモーション =========
GM:ダーザイン調整どうぞ
蓮華:エーファからのダーザイン・・・有為じゃない気がするorz
蓮華:侮蔑に変更していいですか?
GM:すれすれw
蓮華がダーザイン【エーファからの有為】を【エーファからの侮蔑】に変更しました
アガペー:604 ロゴス:16 パトス:22 になりました
蓮華:上げて振る
蓮華が【エーファからの侮蔑】のレベルを4に上げました
蓮華はダーザイン:【小隊からの畏怖】 レベル4 6D (1,2,3,5,6,6) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
蓮華はダーザイン:【ジークフリードからの好奇心】 レベル4 6D (1,1,2,3,3,5) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
蓮華はダーザイン:【G3からの支配】 レベル4 6D (2,4,5,5,6,6) 判定値 4 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました
蓮華はダーザイン:【エーファからの侮蔑】 レベル4 6D (1,3,3,4,6,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:592 ロゴス:30 パトス:14 になりました
蓮華:以上
GM:OK、そんじゃお次
GM:シーンプレイヤー:ジーク
GM:裁定者:奈緒
GM:登場:全員
奈緒が裁定者に指名されました
ジークフリード:……ここで俺の出番か。
GM:場面は先ほどのシーンの続き、奈緒が卵に触れようとして、ジークが注意した瞬間
ジークフリード:おっとぉとか言いながらジークが卵を手に取るのもおもしろそうだがやらないでおこう。
GM:消音された銃声と共に奈緒が触ろうとしていたモノがはじけ飛ぶ
ジークフリード:「……銃、だと?」
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
奈緒:「……あれ?」
GM:蓮華は入ってきてよし
蓮華:「確認もせずにぃ〜(゚Д゚≡゚д゚)」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「何も知らなかったとはいえ間一髪ね……」
ジークフリード:「お前……蓮華と一緒ということは、内偵者か」
奈緒:「……(刀を握る)」
蓮華:ひょっこり顔だして「あ、少佐と…… +1名さん(・∀・)」名前忘れた
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華は奈緒からパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「そう言うこと、エーファ・ミューラー。エーファって呼んで」
蓮華:「案外あっさりと会えちゃいましたねぇ ( ^▽^ )」
ジークフリード:「質問だ。お前の得物は銃か?」
GM:エーファ「得物? 銃なんて必要なときしか使わないわ。途中で始末された連中のことを言っているなら、殺ったのは私よ」
ジークフリード:「必要な時しか使わない、か。まあ、そういうことにしておこう」
ジークフリード:「それとあの卵。私が触れても問題ないか?」
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「卵ならもう機能停止しているから問題はないはずよ」
ジークフリード:「そうか。あれは回収対象か?」
蓮華:「話がみえません〜(ノД`)」
GM:エーファ「惜しいわね、正解はなるべく早く始末しないとはいけないもの。俗に天使の卵と名付けられるモノよ」
蓮華:「天使って……卵生だったんですねぇ(・∀・)」感心感心
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華は奈緒からパトスチットを獲得しました
ジークフリード:「せいぜいが特殊な天使核といったところか。なるほど。で、そう簡単に始末できるものではないわけだな?」
GM:エーファ「そうよ、処分するためには対天使用の呪いが編み込まれた弾丸、これが必要よ」と言ってジークに3発弾丸を渡す
ジークフリード:「私に撃てと? 自分でやればよかろう」
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ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
蓮華:「対天使仕様のちゃんとしたものまで用意してるのですねぇ ( ^▽^ )」
GM:エーファ「天使の卵は、生物、もしくは土地に寄生してそこから地脈などの養分を吸い取り成長、最終的にはその場に合わせた座天使級が完成するって言う物騒なシロモノ。まあ、信じるも信じないもあんた達次第だけど」
GM:エーファ「寄生無しに単体でそのまま孵化しても、主天使級が孵るらしいわね」
ジークフリード:「エーテルの集積装置というわけか。ぞっとする話だな」
蓮華:「確かに……早々に破壊するのが最良だとは思いますね(σ・∀・)」
奈緒:「……(ポカーン)」
ジークフリード:「どうした少尉。俺に惚れたか?」
蓮華:「話についていけていないのでは?ヽ(*`Д´)」
GM:エーファ「それが全部で5つ、偽装とサンプルを兼ねてこちらの船に一つ、中央の輸送艦に4つあるといったところかしら」
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華は奈緒からパトスチットを獲得しました
奈緒はGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリード:「偽装? サンプル? そんな意味不明な理由のはずがなかろう」
GM:エーファ「理由なんてどうでも良いけど、あんたら手伝う気はある? それともこの情報をもってそのまま帰る?」
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ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
ジークフリード:「解せんな」
蓮華:「少佐の判断に一任するです(・∀・)」
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリード:「なんのためのギアドライバー……黒い天使核だ?」
ジークフリード:「軍は本当はなにを狙っている?」
GM:エーファ「ギアドライバー? そんなの連れてきてどうするのよ、後始末用に連れてきているなら外で待機させて置けばいいのに」
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
蓮華:「一緒に来ちゃってますねぇ ( ^▽^ )」
奈緒:「で、結局この卵はどうするんですか?」
GM:エーファ「そいつはもう機能を失っているけど、ギアドライバーだっていうなら、あんたはその辺には触らない方が良いかもね」
奈緒:「(うん、今度は気をつけよう。そうしましょう)」
ジークフリード:「相変わらず人体実験が好きな連中だな。まあいい。さっさと破壊して撤収する」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
奈緒はGMからパトスチットを獲得しました
奈緒はGMからパトスチットを獲得しました
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ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「OK、手伝う気はあるのね。残っている専用の弾丸は今あんたに渡した3つと、私の持つ3つ。向うでは二手に分かれて行動をするわよ。」
GM:エーファ「人員配分はあんたに任せる。他の奴にそれを渡して私と組むもよし。まあ適当に分けて」
ジークフリード:「奇妙な作戦だが……まあいい」
ジークフリード:「少尉は銃が苦手だからな。私と少尉で連携する。そっちはそっちで勝手にやれ」
蓮華:「対天使用の爆弾なら蓮華が素で使えますよ?ヽ(`Д´)」
蓮華:呪法爆弾というブツが・・
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「対天使の呪いがどこまで強力かは知らないけど」
GM:エーファ「対天使効果を持っていればいいってわけじゃないの、下手に衝撃を与えたら、その場で主天使が孵化。艦ごと沈むわね」
蓮華:「そうなんですか〜(ノД`)」それって蓮華ほんとに役立たずなんじゃorz
ジークフリード:「まあ、いい。さっさと次の目標に行くぞ」
GM:エーファ「あんた……(ジークの階級章を見て)少佐か。兵隊にはちゃんと教育しておいた方が良いわよ」
ジークフリード:「自分の部下ならな」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華は奈緒からパトスチットを獲得しました
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「そういう事で、それじゃあ、向うに潜入用の潜水艇を用意しているから、一緒に着なさい」
GM:エーファ「あと、チーム編制はどうする?」
ジークフリード:「2対2で、このままだ」
GM:エーファ「Ja、それじゃあこの鈍くさい娘は借りていくわね」
ジークフリード:「好きに使え。壊さなければかまわん」
蓮華:「鈍くさいって連発しないでほしいのですぅ(ノД`)」
GM:エーファ「あんた名前は? 面倒くさいからドンって呼ぶわよ?」
蓮華:「蓮華はさっきから蓮華と何度も言ってると思うのですよぉ(´・ω・`)」
GM:エーファ「ああ、レンゲね。ラーメンに付いてくるアレか、えらく似合っている名前じゃない」
蓮華:「ヒドイですぅ 蓮の華のことですぅ。(ノД`)」
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華は奈緒からパトスチットを獲得しました
奈緒:「また、少佐とか……」
ジークフリード:「少尉はあとでみっちり教育する必要がありそうだな」
奈緒:「その必要はないです、少佐。すいません、私はわるかったです」
ジークフリード:「なに、拒否権はないから安心してくれていい」
奈緒:「……最悪ですね」
奈緒はGMからパトスチットを獲得しました
奈緒はGMからパトスチットを獲得しました
奈緒はGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「それじゃあ、準備は良い?」
蓮華:「とてもでぃ〜ぷな気分ですがやる気だしますですぅ(´・ω・`)」
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
GM:エーファ「(ジーク)あんた、なかなか良い性格しているわね。オモチャは壊さないようにほどほどにな」
ジークフリード:「なぜか発言すべてが本気だと受け取られるのは損だと思うがね」
GM:エーファ「あるわねぇ〜、純な娘が多いことで」
蓮華:「鈍のほうが傷つきにくいから何を言っても平気だって……思ってませんかぁ?(ノД`)」
GM:エーファ「別に私はあんたを気に掛ける義理なんて無いから」
ジークフリードはGMからパトスチットを獲得しました
ジークフリードは奈緒からパトスチットを獲得しました
蓮華はGMからパトスチットを獲得しました
蓮華は奈緒からパトスチットを獲得しました
奈緒:「……嫌な予感って的中するものなのね(ガックリ)」
奈緒はGMからパトスチットを獲得しました
========== エモーション =========
GM:そんな訳でダーザイン調整どうぞ
奈緒:ジークからのを取りたいと申してみる
ジークフリード:生意気
GM:w
蓮華:w
奈緒:まぁ、OKかw
GM:そのうち支配に変わるフラグ!
奈緒は新たにダーザイン:【ジークフリードからの生意気】を取得しました
奈緒が【ジークフリードからの生意気】のレベルを2に上げました
奈緒はダーザイン:【ジークフリードからの生意気】 レベル2 7D (2,2,2,5,5,5,6) 判定値 2 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
奈緒はダーザイン:【伊音からの信頼】 レベル4 7D (2,2,3,4,4,6,6) 判定値 4 成功数 5によって、5ロゴス獲得しました
奈緒はダーザイン:【蓮華からの尊敬】 レベル4 7D (3,3,3,4,5,5,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
奈緒はダーザイン:【家族からの愛情】 レベル4 7D (2,2,3,5,6,6,6) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
奈緒はダーザイン:【天使の卵からの誘惑】 レベル4 7D (1,1,2,3,4,4,5) 判定値 4 成功数 6によって、6ロゴス獲得しました
奈緒はダーザイン:【和音からの仲間意識】 レベル3 7D (2,3,3,3,4,4,6) 判定値 3 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:583 ロゴス:87 パトス:0 になりました
奈緒:終る
蓮華:振るのみ
蓮華はダーザイン:【小隊からの畏怖】 レベル4 6D (1,1,2,4,5,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
蓮華はダーザイン:【ジークフリードからの好奇心】 レベル4 6D (2,2,2,4,5,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
蓮華はダーザイン:【G3からの支配】 レベル4 6D (2,3,3,5,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
蓮華はダーザイン:【エーファからの侮蔑】 レベル4 6D (2,2,3,3,5,6) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:596 ロゴス:45 パトス:31 になりました
蓮華:以上
ジークフリード:エーファからなにか感情をもらっておこうか
GM:案外気が合いそうだから仲間意識にしておこうか
ジークフリード:難しいところがきたな
GM:うむ
ジークフリード:服従とか、そういうのでもいいよ?
GM:服従させたきゃ演技頑張れw
ジークフリード:うーむ。まあ、頑張るか。
GM:頑張るんだw
ジークフリード:不可能は存在しない。
ジークフリードは新たにダーザイン:【エーファからの仲間意識】を取得しました
アガペー:578 ロゴス:37 パトス:37 になりました
ジークフリード:上げて振る
ジークフリードが【エーファからの仲間意識】のレベルを2に上げました
ジークフリードはダーザイン:【統一帝国からの信頼】 レベル4 5D (2,3,5,5,6) 判定値 4 成功数 2によって、2ロゴス獲得しました
ジークフリードはダーザイン:【リザエルからの期待】 レベル4 5D (1,4,4,5,6) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
ジークフリードはダーザイン:【ヴァーランドからの信頼】 レベル4 5D (3,4,4,5,5) 判定値 4 成功数 3によって、3ロゴス獲得しました
ジークフリードはダーザイン:【奈緒からの苛立ち】 レベル4 5D (1,2,2,4,5) 判定値 4 成功数 4によって、4ロゴス獲得しました
アガペー:579 ロゴス:49 パトス:31 になりました
ジークフリード:終了だ
GM:そんじゃ次
GM:シーンプレイヤー:蓮華
GM:裁定者:ジーク
GM:登場:蓮華
ジークフリードが裁定者に指名されました